【風水】玄関の三和土(たたき)を毎日濡れ雑巾で拭き掃除する。【チャレンジ】

どもっ、もいちです。

人生を好転させる為にできる事はないか!

と言う事で。

できる事は全て試そう、の企画。

その1つが風水チャレンジ】

手軽に始められるし。

なにより部屋を綺麗にするのがその基本。

気持ちも良い。

風水的な効果はともかく、綺麗サッパリになる以上、その結果は間違いなく心に良いはず。

さて今エントリーでは。

風水でも重要視される「玄関」にスポットを当てて、実行してみますよ。

それでは、どぞ。

 


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【風水でも重要な場所】

それは「玄関」と「トイレ」。

そして今回は更に優先順位が上と思われる「玄関」から。

家の顔であり、全ての気の入り口である「玄関」から手を入れていきます。

 

重要ではないところなど無いのでしょうが。

風水初心者のもいちは、まず基本中の基本から。

全ての部屋で風水を活用していくのはもうしばらく先の事。

まずは出来ることから。

そして大事なのが「何かしら効果を感じられるか?」という点です。

さて今回の風水チャレンジでは、どんなことに期待して実行しましょうか。

【何の為にやるのか】

実生活に風水を取り入れようと思ったのは、現状を打破したいからに他なりません。

ですので、玄関から風水の考えを取り入れるにあたって、

もいちが「まずは玄関から」と決めたのではなく、風水について調べた結果、

まずは玄関から手を付けるのが良さそうだと判断しました。

あとはどの「運」を改善したいのかも重要です。

いや、むしろそっちが重要ですね。

無作為に始めるのは効率も悪いですし、効果が感じられなかった際には、

他のやりようも試したいわけです。

その為にも最初の目的を明確にしておくことは、後の検証作業において必要不可欠な事と思うのです。

それでは「玄関」はどういった場所として捉えられるのか、調べてみましょう。


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【風水における玄関】

何よりも重要な場所という認識で良さそうです。

なにで、「まずは玄関から」で正解です。

 

してはいけない事から。

  • 入って正面に鏡
  • 脱いだ靴を出しっぱなしにする
  • 濡れた傘を置く
  • 表札がない

などなど。

理屈よりも習って真似ます。

次にすると良い事。

  • とにかく綺麗にする!
  • 明るくする
  • 玄関マットを敷く

こんなところかな。

難しくはなさそうですよ。

玄関マットはすでにあるので。

次は電気を明るく。現在のは黄色っぽい色の電球なので。

「昼光色」か「昼白色」が良さそうです。要は白い色。

メーカーによって呼び方も違うようで。

オレンジ色が悪いわけでではないですが、

仕事から帰宅して玄関の電気をつけた時にオレンジ色だと、

これまで感じていたのは、暖かみよりも気怠さだったかも。

アンニュイ~なね。

ここはシャッキリする色に変えてみます。

あとは玄関を綺麗にすること。

殺風景にならない程度に物を片します。

あとは出来るだけ毎日掃除。

大げさには出来ませんので、それこそ掛ける時間は毎日1分くらい。

1分もかけていないかも。

三和土(たたき)を水拭きします。

古くなったシャツなどをウエスにして。これの一切れを水で濡らして絞って。

サラサラ~っと拭くだけ。

写真のような感じで。

ピカピカとはいきませんが、ここで重要視する点は、

  • 毎日できる事。
  • そして習慣づけすることで一度の負担を軽くすること。
  • 玄関が綺麗な状態が当たり前にすること。

これらを続けたらもいちの日常にどんな変化が訪れるでしょうか?

これからも続けて現状からの脱却の足掛かりにしたいと思っていますよ!

 

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【まとめ】

とにかくもいちは、現況から脱したい(苦笑)。

ですができる事も限られています。

それでも何かできる事はないものか。

お金も時間も、なんなら可能性も少なくなった男にできる事・・・

 

そんなもいちにもできそうな事は、なんでも試してみようと思っています。

この「風水」もお金もかけずにできる事です。

環境を綺麗に整える事で、自身の気持ちに良い影響を与えるものなのでしょう。

そこからどのような変化を良い変化が現れるのか。

「チャレンジ」と銘打っているように、色々と試しながらその効果などを公開していくつもりです。

もい自身楽しみでもあります。

「玄関綺麗にしただけで幸運が舞い込むのかい?」

なんて穿った気持ちが微塵も無い、とは言い切れないでいます。本音はね。

それでもせめて表向きは疑わず、素直に習う姿勢で愚直に実行してみますよ。

それでは今後もお付き合いください。

 

それではまた次のエントリーでお会いしましょ。。。

 

 


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