冷凍庫の霜取りで庫内の壁(天井)に穴を開けてしまった!泣けねぇ〜。

もいち、でございます。

やっちまいましたよ。

久しぶりに大きな衝撃がカラダ中を駆け巡りました。

夜中にね。ウイスキー片手にね。

まずは画像をどうぞ。(閲覧注意)


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ぶち抜いた穴。

ピロッと出ているのは、内を確認したくて引っ張り出したため。出してはみたけど中はよく見えず。見えたところで知識なし。

この写真は翌日に撮影したので霜はすっかり溶け落ちています。当初の目的が達せられたので良かったで、、、なわけない(T ^ T)

【このハサミで・・・】

ちょっと焦っては、いたのかな。

深夜1時近く。翌日は仕事。

冷蔵庫はすでに電源を落とし、後は霜が溶け落ちるのを待つばかり。ただこのまま寝てしまったなら、翌朝水浸しになるのは容易に想像出来ます。かといってせっかく溶け始めたモノを中途でやめるのも勿体無い。でも仕方ないか、やり始めた時間が遅すぎた。次回綺麗にしよう。

ただ、ちょっとだけでも削っておこうかな。(ダメポイント)

そこで思いついたのがこのキッチンハサミ。

今回初めて気づいた仕組み。ハズレやんの。夜中に1人関心しちゃって。自分で買ってきたのに気付かなかった、か忘れてたのか。

とにかく片刄になるなら、使い易くなって捗るかも。(ダメポイント2)



後はわかりやすい。こんな硬く鋭利なものを霜(氷)と内壁の隙間にねじ込んだわけです。

冷凍庫の内壁、指で押すと案外柔らかい。(冷凍庫の冷却方式によるかもしれませんが。)

穴など簡単にあいてしまいます。

【霜取りは慎重に!】

霜取り機能がついていない冷蔵庫は買わない。これが一番良い。

もいちは独身金欠没落者なので、1人用冷蔵庫で十分ではありました。

しかしながら独身金欠没落者にとって、それがたとえ単身者ターゲットの商品でもひじょーーに厳しい出費になります。

これからが夏本番。報道では軒並み「今年の夏は鬼暑くなる。」を連呼。冷蔵庫無しではとても秋まで持ちません。

いやぁ、参った。

中古で探すしかない・・・

しかも、あれです。リサイクル料。

回収して貰うお金もかかるのだった!がーん。

お幾ら万円するのでしょう?

ひぇ〜、参った参ったと言うお話でした。

これは次の冷蔵庫購入と、現冷蔵庫の処分についてまた追記しようと思います。

特にリサイクル関連は参考にしていただければ良いかと。

なんだか不透明な感じが否めませんからね。
それでは、また(・Д・)ノ


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